私が感じるスピリチュアルな世界

スピリチュアル”という言葉は、物質的なものにとらわれず、精神的な成長や内面的な探求、目に見えない世界や現象とのつながりを重視する考え方や態度を指すとされています。
目に見えないからこそ、様々な“スピリチュアル”がそれぞれに情報として扱われています。


そんな中で私が感じているスピリチュアルの世界は、どこまでも“愛”の世界
それは、私自身が大病を経験して体験した臨死体験や、その後自分の近辺でおこった身近な人達の亡くなった魂から受け取った感情や思い、伝わってきた一つ一つが、全て愛のメッセージだったからです。

そして生きている全ての人の魂は、生かされている事自体が愛であり、本来はみんなこの三次元の世界を自分らしく楽しめる力を持っている存在です。今もし目の前のことで、モヤモヤした感情や辛さや不安、恐れを持っているなら、それは様々な思い込みによる自分自身へのダメ出しをやってきた結果かもしれません。 “自分に愛を持って生きる”この生き方は、決してフワフワしているものでもなく、より現実に自分の人生を他の誰でもない自分として生きていく根本にあるものなのです。


あなたの本当の魂の声を共に聴きながら、これからの人生を自分らしく、どんなことも楽しんで笑いに変えれるぐらい、自分のエネルギーを育んでいきましょう。

スピリチュアルカウンセラー蓮華(レンカ)は、社団法人スピリチュアル・メタサイエンス・アカデミーの代表であり学長みちよさんの、カウンセリング・セオリーにもとづいて、個人カウンセリングセッションを行います。